私はアラームより光目覚まし派!冬に「気合で起きる」は超苦痛!

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アラームはもう古い?光目覚ましで自然に起きればストレス回避♪

 

 

「ジリリリリリ!」

 

起床時に、目覚まし時計のアラーム音を聞くとすごくツライですよね。。

 

スマホや携帯にもアラーム音はありますが、音で強制的に起こされると「もう少し寝たいんだけど・・」という不快な思いが残りやすいです。

 

私は子供の夜泣きから不眠経験もしており、眠りも浅いタイプ。しかも、もともと朝にものすごく弱いのです。そのため、アラームの鳴り響く目覚ましを止めるのも億劫に。。

 

毎日のように、目覚ましを止める行動を繰り返すことそのものがストレスでした(泣)

 

しかし、音の代わりに光を放つ新時代の時計「光目覚ましinti(インティ)」を購入してからはストレスが一変。起床することが苦痛ではなくなったのです(´ ▽ ` )v

 

アラーム音による起床はストレスにしかならない

 

 

もしも、アラーム音という強制的な起こされ方ではなく、自然と光を浴びながら起きることが可能なら?

 

誰もが経験されていると思いますが、差し込んでくる日の光を浴びて起きられたらすごく気持ちのいい目覚めだと感じますよね。

 

目覚ましのアラームのようなウルサイ音ではなく、まばゆく照らされる光で起きる。そんな効果が、光目覚ましでは得られるのです。

 

「光目覚まし時計」をそもそもご存知ない方もいらっしゃると思いますので、ご紹介しておきますね。

 

光目覚まし時計inti(インティ)とは?

 

 

光目覚ましinti(インティ)とは、株式会社ムーンムーンの開発した画期的な目覚まし時計なんですね。私はムーンムーンのファンで、まくらも使っています(´ ▽ ` )v

 

機能はシンプルです。従来の目覚まし時計がアラーム音で起床を促していることに対して、光目覚ましインティは強い光を起床時間になると放つのです。

 

この強い光がまさに優れもの。

 

「光を浴びるだけなら部屋の電気で良いんじゃないの?」と思われるかもしれませんが、光目覚ましは並大抵の明るさではありません。次の図を見て頂くとお分かりいただけるかと思います。

 

 

一般的に、人を目覚めさせ体内時計をリセットさせるには、2,500ルクス以上の照度が必要と言われています。明るいと言われるコンビニでさえも、1500ルクスであることを見ると並みの光では実現できないことがわかります。

 

インティは、最大20,000ルクスの明るさを放ちます。枕元に置くのであれば、3500ルクスほどの照度になるため、光の明るさだけで目覚められるという理屈です。

 

起床時間になるとアラーム音では無く、光が差し込んでくるためストレスなく起きられる。これがインティを使うことで実現できる効果になります。

 

光目覚ましは近年の人気商品となっており、メディアを通じて紹介もされているんですね。

 

もちろん、日光を浴びて起きられるのが理想的ですが、それでも光目覚ましを使うメリットが大きい理由があるのです。

 

光目覚ましを使うべき3つの理由を挙げていきます。

 

① 日光を浴びて朝起きることが”いつも可能”とは限らない

 

 

「日の光を浴びて目覚めるのが理想的」と書きましたが、いついかなる時も太陽の光で目覚められるとは限りませんよね

 

冬場であれば、仕事に行くための起床時間が7時くらいとすると、まだまだ十分な光が差し込むとは言えません。かといって、8時に起床では仕事に間に合わない・・。

 

夫や子供に合わせて起きていた私も、例外なく7時前には起きていました。

 

また、カーテンを開けっぱなしにして自然と光が入る状態を作るのも、防犯の観点からよくありません。天候などに左右されて、暗い朝を迎えることもあります

 

ですが、こういった影響を受けないことが、光目覚ましの強みにもなっているんですね。

 

② アラーム音での強制起床は、自律神経を乱れさせてしまう

 

 

「朝、光を浴びて気持ち良く起きよう」という話は、アラーム音によるストレスを回避する狙いもあります。

 

まだまだ眠たい時に、いきなり襲い掛かられるようにアラーム音に叩き起こされビックリして起床した経験をお持ちの方も多いと思います。

 

「やばい!遅刻してない!?」と慌てて目覚ましを見る瞬間・・。心臓に悪すぎますよね。

 

特に眠りが深いほど、飛びあがるように起きることは身体の負担になります。

 

これは自律神経の乱れを引き起こすほどのストレスと言われており、起床した瞬間に緊張が高まっている最悪の状況を生み出しているのです。

 

一方で、朝日を浴びて起床すると一日を通して身体が疲れにくいとも言われています。これには、自律神経が整った状態で朝を迎えられることが関係しています。

 

太陽の光でなくとも、インティの強い光が少し目に入るだけでも効果はあるとされており、これらの効果を補助してくれるのです。

 

光目覚ましの素晴らしいところは、起床時間の30分前から徐々に光を照らし始めることにあります。

 

じわじわ~っと光が段階を踏んで強くなるので、目が覚めるころには気持ちもよく1日をスッキリ過ごせるようになります。

 

③ 起床時の目覚まし以外にも、体内時計を整えることができる

 

 

毎朝、日の光を浴びて起床することには意味があります。それは、光を浴びることで体内時計を元に戻しリセットするからなんですね。

 

人は、朝起きた瞬間から体内時計が動き出しています。

 

この体内時計があるため遅く起きると、夜になっても寝られなくなるのです。冬場になると光を浴びる時間が減るため、リズムが狂う方が多いのも納得いただけるかと思います。

 

そういった体内時計のリズムを、光目覚ましから作ることが可能です。

 

起床時に使うことはもちろん、朝食やお化粧の時間に光を浴びて「今は朝だな」ということをしっかり体内時計に知らせる役割にも使えます。

 

昼間の眠気が出やすい時などにも、光を浴びておけば眠気防止になり使い勝手は抜群なんですね。

 

私は、少なくとも朝以外の時間帯にも活用しています。主婦根性もあるので、元を取るつもりなら使える場面はとても広がりますよ(笑)

 

3ヵ月使っても効果を実感できないなら返金保証もある!

 

 

そして私が購入に踏み切れたのは、やはり返金保証があったからです。3ヵ月も使えて、それで効果が無いのであればお金を返してもらえるというのは、主婦には大きいと思いました。

 

夫にも相談したのですが、「効果が無ければ返せばいいんだし使ってみれば」と許可が出ました。

 

旦那様、もしくは奥様がいらっしゃる場合には、「返金保証もあるから買っていい?」と尋ねると納得してくれやすいですよ(笑)

 

お値段は1台25,800円なのですが、朝起きられないというのは、一過性の話ではないので長期的に使うのであれば、十分に元は取れるとも思います

 

1日あたりの価格

 

1年使うと25,800円÷365日(1年)=71円
3年使うと25,800円÷1095日(3年)=24円
5年使うと25,800円÷1825日(5年)=14円

 

長く使うことが前提なら、光目覚ましの機能を考えれば1台は家にあってもいいのではないかと思います。

 

自分が使わなくなっても、子供たちを起こす際に使えますし、生活リズムを崩した時に使えばいいなど用途は様々ですからね。

 

「365日、ずっとアラーム音で起きることに苦痛とストレスを感じているな」と思っている方は、光目覚ましinti公式サイトで詳細な情報をチェックされてみてはいかがでしょうか。


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